2013年3月17日日曜日

       ミャンマー留学生と学ぶ
      教育文化交流会教室パートⅣ

昨年の春から継続して、ミャンマー留学生と学ぶ教育文化交流教室パートⅣを開催します。今回も、ミャンマー語の初級講座を中心に学生と交流します。

・日程・時間帯・回数
4月12・16日
5月10・24日
6月14・28日
午後6時30分~8時   全6回
講師   ソーナインリン(大谷大学大学院生)
定員   10名
対象  ミャンマーに関心のある方
受講料 6000円
教材費 1000円
応募締切日 各回10日前

2013年2月27日水曜日

ミャンマー衛星発射するために日本の手伝い





ミャンマー衛星発射するために日本の手伝い



日本の手伝いで2013年~2014年にミャンマーが気象衛星を発射する予定だ。

それがミャンマーの農業や金属元素やに森林破壊とさらに建築工事などにおいて研究を

促進するための拠点になる。

その地球観測衛星を発射すると他国衛星を由来として使う必要ないでその衛星から直接

情報を使えます。

実際にはそれはミャンマー所有していないのに、最初ミャンマーのため直接使えるもので
ある。

今は日本専門者たちが三回ミャンマーに来て研究している。

その後、衛星の使う方についてミャンマー職員にも日本に養成することが予定されていた。
その衛星を今回の会計年度に発射すると気象情報センターが言う。

2013年2月7日木曜日

習いごと広場 ラーニングスクエア
ミャンマー留学生と学ぶ
教育文化交流教室 パートⅢ

ミャンマーの話題が新聞に載らない日はありません。先日もアウンサーンスウチーさんが、アメリカのオバマ大統領と会談をしました。日本のODAでミャンマーの債務を肩代わりすることが決まりました。
ミャンマーの状況は大きく変容しようとしています。日本・ミャンマー教育交流基金では、1992年からミャンマーの軍事独裁政権下において、学校の改修や教科書の配布、ミャンマー留学生への支援を続けてきました。この様な時期だからこそ地に足付いた草の根の交流を進める必要があります。
今回は新たに大谷大学大学院在学中のミャンマー留学生、ソーナインリンさんを講師として下記の要領で教育文化交流教室パートⅢ(ミャンマー語初級)を開催します。国際交流や、ミャンマーに
関心ある方の参加をお待ちしています。

開催日 2013 年1月11 , 25
             2 8 ,22 3 8 ,15 ( いずれも金曜日)
時 間 午後6時30分から8時まで
講 師 ソーナインリンさん(大谷大学大学院)
                 他関西の大学に留学中のミャンマーの学生
参加費 6000 別にミャンマー語の教科書1000 (継続の方は不要)
定 員 10
会 場 アネックスパル法円坂(大阪市教育会館)
大阪市中央区法円坂1-1-35 06-6943-5021
お問合せ 日本ミャンマー教育交流基金 06-6943-1195
(代表 三宅宏司 武庫川女子大名誉教授)

2012年12月26日水曜日

日本の世界有名な会社 ミャンマーに支店予定




日本東京本部NECNippon Electrinic Cooperation)がミャンマーで進出する予定です。
ミャンマーの開放経済を鏡、IT(情報技術)の需要も拡大するので見本の製造業や小売業などを開設する予定だ。

最初 NEC 支店を来年一月にヤンゴンで開設して、春に首都ネピドにも開く予定だ。

ミャンマー政府が2015年まで携帯加入率を人口の50%に引き上げると方針を立てる。
 現在中国の人件費高騰や日中関係悪化に従って日本企業がミャンマーとアジア各地に拠点
 を移す働きが調査している。

20121225